タグ:ジャクソン の記事一覧

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空耳ジャクソンズ ~マイケルが関西弁で・・・~





 ジャッキージャクソン 5月4日生まれ 


まことにくだらない空耳ではございますが、以前とあるSNSで公開したところ「たしかにそう聞こえる!」と、おおむね好評だったため、みなさんにもこの曲を聴くときには一緒に口ずさんでいただきたく、紹介させていただきます。

ジャクソン家の長男ジャッキーマイケルの共作で、ジャクソンズの代表的作品となった「Can You Feel It」より、サビの部分をお楽しみください。マイケルの関西弁が聞けますw


Can You Feel It / ジャクソンズ




(1:42~)
な~んでやねんっ!
Can you feel it ひぃ~~
Can you feel it
Can you feel it
な~んでやねんっ!
Can you feel it
Can you feel it
Can you feel it いややぁ~
あ~ンッ


(2:17~)
どやねんっ!
(もしくは、「てやんでぃっ!」←江戸弁だった^^;)
Can you feel it
Can you feel it
Can you feel it
いえ いえ~
ほぅ ひぃー
う う うぅー


(3:02~)
な~んでやねんっ!
Can you feel it
泊っててくれぇ~
Can you feel it
ひぃい~


(4:19~)
な~んでやねんっ!
Can you feel it
泊ってってくれへ~ん
Can you feel it えっへ~
泊ってきなぁ~


 ******


な~んでやねんっ!・・・って、つい歌っちゃうでしょwww 歌って歌って~♪
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Scream ディレクターズカット他収録のビデオクリップ集




「Scream」がグラミー賞で最優秀短編ビデオ賞を受賞(1996年2月28日)


マイケルジャネットジャクソン兄妹の共演と、多額の費用で制作されたゴージャスな
ショートフィルムが話題を呼んだ「Scream」。
第38回グラミー賞において、最優秀短編ビデオ賞を受賞しました。

監督は数多くのミュージッククリップを手掛け、アーティストからの熱い支持を得ているマーク・ロマネック。指名したのはマイケルではなく、ジャネットだったそうです。


ちなみにジャネットのソロ作品↓も手掛けています。
Got Til It's Gone / ジャネットジャクソン



彼の作品を集めたビデオクリップ集「DIRECTORS LABEL マーク・ロマネック BEST SELECTION」に「Scream」はディレクターズカットバージョンとして収められています。





DIRECTORS LABEL マーク・ロマネック BEST SELECTION(2005)

収録ミュージック・ビデオ
■ジェイ・Z「99 Problems」(ディレクターズ・カット)
ジャネットジャクソン「Got ’Til It’s Gone」
■ベック「Devil’s Haircut」
■ウィーザー「El Scorcho」(ディレクターズ・カット)
■ソニック・ユース「Little Trouble Girl」
マイケル&ジャネットジャクソン「Scream」(ディレクターズ・カット)
■マドンナ「Bedtime Story」「Rain」、フィオナ・アップル「Criminal」
■R.E.M.「Strange Currencies」
■ナイン・インチ・ネイルズ「Closer」(ディレクターズ・カット)「Perfect Drug」
■レニー・クラヴィッツ「Are You Gonna Go My Way」
■アン・ヴォーグ「Free Your Mind」
■レッド・ホット・チリ・ペッパーズ「Can't Stop」
■デイヴィッド・ボウイ「Jump, They Say」

特典映像
■ 「The Work of Director Mark Romanek」(ロマネックを巡るドキュメンタリー/出演:ベック、ジェイ・Z、トレント・レズナー、アンソニー・キーデイス、キース・リチャーズ等)
■「Romanekian」(ロマネック研究家ベン・スティラー&クリス・ロック&ロビン・ウィリアムスが語るロマネック論)
■メイキング:ジェイ・Z「99 Problems」
■ロマネックとミュージシャン、キャスト、スタッフのインタビューと音声解説



ナチュラルな笑顔の二人♪
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MJのバッドツアーのツボ


↑残念ながらDVD化されているのはデンジャラスツアーだけだが、Visionで
Dirty Diana、Another Part Of Meのバッドツアーバージョンを観ることができる


マイケルジャクソンのバッドツアー 最終日 (1989年1月27日)


ツアー初日<87年9月12日)のことも昨年のブログの中で紹介してまして、あの日本公演の緊張感も好きだったりしますが、第二部はアメリカからスタートということもあって、表情にも余裕というかリラックスしている感が見られます。
そのせいなのか、なかなか面白いハプニングにも見舞われてましたね~


まずはスタートのカンザスシティー、ケンパー・アリーナでの公演から。
Another Part Of Me / マイケル・ジャクソン


途中で異変が起きているのわかりますか? 後ろ向いてもぞもぞと・・・。
ファンの間ではご開帳事件として有名なチン事でした(下ネタかー)w
直後に思わず声が上ずってしまったのも可愛いですね。
でも、笑顔で乗り切ったのはさ・す・が!
まぁ、そんなハプニングは抜きにしても素晴らしいパフォーマンスでした!!


そして「Rock With You」では何故か吹いてしまうマイケル
Rock With You / マイケルジャクソン


この曲を歌う時のマイケルはいつも楽しそうではあるけれど・・・。
それにしても吹きすぎでしょw 一回だけじゃなく三回ぐらい吹いてますよねwww
何故だろww 思い出し笑い? それとも可笑しなファンがいたのかしらwww


次の公演場所、NYのマディソンスクエアガーデンでは「The Way You Make Me Feel」で共演していたタチアナがステージ上でマイケルにキスして、ファンから顰蹙を買ってしまうという事件もありました 怒! タチアナはすぐさまクビになり、「The Way You Make Me Feel」の相手役はバックコーラスを務めていたシェリル・クロウが引き継ぐことになります。

そんなことがあってか(?)ところ変わってミュンヘン、オリンピア・シュタディオンでは、
シェリルとのこんな濃密なステージを見せつけてくれるマイケルでした 怒www
I Just Can't Stop Loving You / マイケル・ジャクソンシェリル・クロウ



This Is Itの公演ではセットにベッドまで用意していたというから、どんなカラミを見せるつもりだったんだろうかー 今夜、悶々として寝れなくなったらどうしてくれんのさー(絶叫)


近すぎ 近すぎ
  近すぎだってぇ~!
mika0127 
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エディ・ヴァン・ヘイレンとMJの共演映像




エドワード・ヴァン・ヘイレン 1月26日生まれ


ヴァン・ヘイレンが1984年にリリースした、その名も「1984」というアルバムが大好きで何度も何度も聴きましたが、当時は曲を聴くばかりで映像なども見たことはなく、どんな人たちかっていうことはよく知りませんでした。
時を経て今になってから映像や写真を見るのって、なんだかすごく不思議な気分です。
長生きしててよかった~みたいな 笑


アルバムのジャケットも覚えてたつもりが、よく見たら煙草を手にしてたんですね。悪い天使だwww

Hot For Teacher / ヴァン・ヘイレン



そして今もCMなどで使用されることの多い「Jump」です。。
この曲は古くならないですね~ 

Jump / ヴァン・ヘイレン



ギターとキーボードのエディ・ヴァン・ヘイレンは意外にも気さくそうな方でした。
笑顔での演奏もナイスです~^^
エディはスティーヴ・ルカサー、ポール・ジャクソンJrらとともに、ギタリストとしてマイケルジャクソンの「Beat It」に参加。なんとノーギャラだったそうで、ヴァン・ヘイレンの他のメンバーから「お人好しすぎる」と(なかばキレられw)言われたそうです。私だってそう思うよ~www でも本人いわく「だって、やりたかったんだもん」(←ローリングストーンズ誌のインタビューより)。
・・・エディのギターソロがあってこその「Beat It」ですね。。

Beat It / マイケルジャクソン



ステージでの共演映像(84年のジャクソンズのヴィクトリーツアーに飛び入り出演)も残っているものの・・・低画質、低音質です・・・。でも、コレは貴重ですね!!!

Beat It / マイケルジャクソン&エディ・ヴァン・ヘイレン



写真はそこそこ
鮮明なものが残ってる♪
mika0126  
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ラトーヤ・ジャクソンがカバーした 「Are You Ready」 他





本日、1月21日生まれのUKのシンガー、ビリー・オーシャン
1984年にリリースした5枚目のアルバム「Suddenly」でブレイクしたそうですが、それ以前の80年に発表した「Are You Ready」をお聴きください。


Are You Ready / ビリー・オーシャン


コレを聴いていて、んんん、、これは、あれだ、マイケルジャクソン「Don't Stop 'Til You Get Enough」に似てるぞ!と思っていたら、マイケルの姉、ラトーヤがカバーしていることがわかりました。
「これ、弟の曲に似てるわ!私も歌おうかしら!?」と思ったかは定かではありませんw


Are You Ready / ラトーヤジャクソン


しかもこの曲が収められたデビューアルバム「La Toya Jackson」は、マイケルがプロデューサーとして名を連ねていて、バックコーラスでも参加した「Night Time Lover」がご丁寧にも(?)「Are You Ready」の後という並び順なんですよね。
だからなんだって感じですがーww
久しぶりにほのかなマイケルフレーバーに触れて、ちょっと嬉しくなっちゃっただけですわーw


あー 話を戻しますが、今日はビリーさんの誕生日でした~
彼は現在も音楽活動を続けていらっしゃるようで、見かけはアレなんですが(どれや?)その歌声は若々しく素晴らしい・・・いや、30年前よりもよくなってますね! ブラボ~!!!


Suddenly / ビリー・オーシャン




なぜその格好なのか
ワケを知りたい。。。
billy-ocean.jpg 

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