タグ:プリンス の記事一覧

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プリンスの Lovesexy ツアー 1988


↑ キモいジャケット集めてみました。 ・・・プリンスをキモいというのはもちろんホメことばですw



 プリンス 6月7日生まれ 

ニコニコ動画にLovesexyツアーの動画があったので、先日通しでは初めてプリンスのライブ映像を観ました。これがもう、、とてもよかったぁ。。

最初から観たい方はこちらからどうぞ→ 【ニコニコ動画】【殿下】prince - lovesexy tour -1-

ダンサーやバンドが(そして、もちろんプリンスも)一丸となってお客さんを楽しませ、一瞬たりとも退屈させないステージはコンサートというよりショーというべきもの。演劇的要素がたっぷりとあって、観てよし聴いてよし感じてよしの大変ゴージャスなものでした。奇をてらった演出に終わらないのは、なんといっても核となる演奏や歌が観客の心をしっかりととらえるからでしょう。


prince - lovesexy tour -4-


これでもかというほどの名曲のオンパレードで、高いテンションのままず~っとクライマックス^^
なつかしさはあるものの不思議と古くささはないですね。そして、なんといっても楽器を演奏しているプリンスに美しさを感じます(キモいとかいってゴメンなぁ。。 笑)。特にギターを弾いている時の陶酔した表情を見ていると、プリンス自身が誰よりも音楽を楽しみ、音楽を深く愛しているんだなぁということを感じとることができました。

 
 ******


micha001.jpg 「プリンス、共演しよう!」   Prince001.png 「え~ やだよ。」


(注: マイケルはプリンスとの共演を望んだが、断られたいきさつがある)
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ノーナ・リーヴスのアルバムを買う時はノースリーブスと間違えないように。





 プリンス 6月7日生まれ 
 NONA REEVES 「Choice」 6月8日発売 


NONA REEVESのカバーアルバム「Choice」が、Billboardの新レーベル[Billboard Records]からのリリース第1弾として明日6月8日に発売されます。




中でも意外だったのはやっぱりマイケルの曲~?
漠然とジャクソン5メドレーかOff the Wallあたりの曲でくるのかと思っていたので・・・。
でも、その意外性がいい感じです! とてもカッコいいSmooth Criminalだと思います!!


原曲(全9曲)を聴きたい方はこちらからどうぞ→ Choice 原曲集(同じくニコニコ動画から) 

1. JIVE TALKIN' (originally recorded by BEE GEES)
2. I WANNA BE YOUR LOVER (originally recorded by PRINCE)
3. DON'T TALK ABOUT IT (originally recorded by CULTURE CLUB)
4. JUST THE WAY YOU ARE (originally recorded by BILLY JOEL)
5. I CAN'T TELL YOU WHY (originally recorded by EAGLES)
6. SMOOTH CRIMINAL (originally recorded by MICHAEL JACKSON)
7. LOVE T.K.O (originally recorded by TEDDY PENDERGRASS)
8. WAILING WALL (originally recorded by TODD RUNDGREN)
9. KOKOMO (originally recorded by THE BEACH BOYS)


同じく明日ベストアルバムもリリースされるNONA REEVESですが、
お買い求めの際はノースリーブスとお間違えのないようご注意ください。
同じ3人組ということで非常にまぎらわしいです^^;

 ノースリーブス  ノーナ・リーヴス

981b5c8b.jpg



今日はプリンスの誕生日なので、のちほど別の記事をアップします。
さしあたって「Choice」収録曲を。

Prince - I Wanna Be Your Lover 投稿者 abelflexes

・・・この曲は思わずファルセットで歌マネしたくなりますね^^
恰好まではマネしないほうがいいかもしれません 爆

天才ミュージシャン スティーヴィー・ワンダー





 スティーヴィー・ワンダー 5月13日生まれ 


当ブログへよくお越しいただいてる方はもうご存知と思いますが、私はマイケルファンです。
でも、人様が言うほどには私はマイケルのことを天才とは思っていなくて(スイマセン)、どちらかといえばマイケルは秀才タイプじゃないかなーと思っています。
そして、そんな私が天才ミュージシャンと聞いてすぐ思い浮かべるのが、スティーヴィー・ワンダーです。
クリエイターとしては優れた作品を量産しているし、パフォーマーとしてはこれまた多くの楽器をこなし、シンガーとしても人の心を捉えて離さない、多才で非常に魅力的なアーティストですよね。
もちろん本人の努力によるところも大きいとは思いますが、彼の伸びやかでナチュラルな演奏を聴いていると、視覚を奪われた代わりに天性の才能を与えられたんだろうと感じてしまうのです。



Sir Duke,I Wish,You Are My Sunshien / スティーヴィー・ワンダー



Part Time Lover / スティーヴィー・ワンダー



My Cherie Amour / スティーヴィー・ワンダー



80年代の作品から聴き始めたので、やはりこの頃のスティーヴィー・ワンダーが好きですね。。 
動画はどれも85年に来日した時、後楽園球場で行われた11月3日の公演です。

彼以外にも80年代に活躍していたミュージシャンは、シンディー・ローパープリンスマドンナ等々、今も活躍されているからスゴイですね。古き良き80年代を懐かしく思い出しました・・・。


【5月14日追記】 スティーヴィーから日本へのメッセージ ←クリック♪

シーラ・E やばすぎっ!





プリンスのプロデュースのもと84年にデビューした、パーカッショニストでありシンガーでもあるシーラ・E。彼女のデビュー曲「グラマラス・ライフ」が大好きで何万回聴いたでしょうか。
何度聴いても聴きあきることはなかった・・・そして今また、その波を迎えていますw
当時もティンバレスを打ち鳴らしながら歌う姿がカッコよかったのですが、そうそう映像を観ることができたわけでもなく、四半世紀の時を経た今になっていろんなライブ映像が観られることにやや興奮気味です。
そしてこんなにも美しい人だったのかということに気づきました。
特に年齢を重ねてからの笑顔がとっても素敵です!!


今日は備忘録的に動画をいくつか貼ってしまいますが、同じ曲なので興味ないやって方はスルーしていってくださいね。一番おすすめというと最初の85年のものかな。シンバルを蹴り上げるのがカッコよくって「はぅーーっ!!」と声にならない声を上げてしまいましたw

The Glamorous Life (1985) / シーラ・E



次のはいつのかなぁ~ そう昔のものではないと思います。
同じ曲でも新鮮味を持たせて演奏できるってことがとても素晴らしいです!!
アレンジや演出の変化でも観客を楽しませてくれますね。
投げ合ったスティックも見事にキャッチしています^^

そして何万回の観賞に耐えられるこの曲を作ったプリンスはやっぱりスゴイ人です。。

The Glamorous Life / シーラ・E



次は今年の夏のライブの模様です。
年齢のことを言ってはなんなんですが、もう50超えているんですよー@@
エネルギッシュかつファンキーすぎてなんか笑っちゃいました~www
彼女自身もなんだか楽しそうで^^
もうこうなったら80過ぎようが100になろうが、このまま叩き続けてって欲しいですw

The Glamorous Life (2010) / シーラ・E



リンゴ・スターとは近年、彼の「リンゴ・スター & ヒズ・オールスター・バンド」への
参加で共演してますが、シーラ・Eの憧れの人なんだそうです。
演奏以外でも意外な才能を披露していますね~
もう、、、シーラ・E やばすぎっ!

リンゴ・スターと / シーラ・E




Happy Birthday!
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プリンスのニューアルバムが発売されました


20ten

Prince

UK 輸入盤
発売日:2010年07月22日

在庫あり - 通常24時間以内に出荷します




ちょうど3年前にもニューアルバムを新聞の付録として無料配布し、物議を醸していたプリンスですが、今月10日にも付録CDとしてリリースされたのが本作「20ten」

そしてこの度限定プレスながらようやく発売される運びとなりました。


プリンスといえば著作権、肖像権が侵害されることを極度に嫌っており、動画サイト、ファンサイトに至るまで徹底して監視の目を光らせております。

はたから見ると不器用なやり方にも感じ、「もっと上手く折り合いをつけてやっていけばいいのになぁ~」などと思ったりします。

私はマイケルファンなので、つい較べてしまうのですが、マイケルなどはその点は柔軟というか、逆に利用してやれ、ぐらいの気持ちでいたのではないかと思います。


ただまぁ、そういう意固地な面もプリンスらしさの象徴ともいえるし、ファンはどんな形であれ、プリンスの音楽に触れられればそれでOKなのかもしれませんね^^


世間や時代には迎合しないぜっ という気持ちが衣装にも表れてるwww


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