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タグ:マイケル・ジャクソン の記事一覧

Immortal 全曲試聴(輸入盤本日発売)

イモータルイモータル
(2011/11/23)
マイケル・ジャクソン

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イモータル デラックス・エディション(初回生産限定盤)イモータル デラックス・エディション(初回生産限定盤)
(2011/11/23)
マイケル・ジャクソン

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 Immortal 本日発売(国内盤は23日) 


なんかこうゆうの(↑)出るみたいです。。(ひとごとかっw)

いつものごとくマイケルが直接関わった作品じゃなし・・・とは思ったものの、ちょこっと試聴してみたら洗練されててなかなか素敵なアレンジでした。
おなじみの曲ばかりだけど新鮮さを感じるので、これ一枚手元にあったらかなり楽しめるかも!?
(・・・素直にいえばちょっと欲しいということですw)

「Immortal」の試聴はこちら


HMVでTシャツとショープログラムがついた商品もあり。。
Immortal (+t-shirt)(+show Program)
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深まる秋にMJバラード集

ハロウィン 10月31日


今月はブログ更新がすっかり滞ってしまい、気付けば10月最終日となってしまいました。。。
ハロウィン終わればクリスマス、そして年の瀬という言葉が迫って・・・慌ただしく過ぎてゆく日々の中で、それでも聴きたいマイケルの歌声♪

話の流れで友人のためにマイケルのバラード曲集を作りました。
マイケルの歌うバラードは本当に本当に美しい。
せつなくてはかなげで、それでも心がじんわりと温まる・・・そんな曲たちです。。。
(リンク貼れませんでごめんなさい;;)



Speechless
Butterflies
Break of Dawn
Fall Again [Demo Version]
We Are the World [Demo Version]
Heal the World
Childhood
Human Nature
Don't Walk Away
Whatever Happens
Heaven Can Wait
Stranger in Moscow
Todo Mi Amor Eres Tu (I Just Can't Stop Loving You)
Someone in the Dark
Smile
You Are My Life



自然なつながりになるように、かといって退屈にならないようにと、自分なりに考えたオリジナルCD作りは楽しいですね♪ 朝イチで聴きたい元気が出る曲集や、休日の昼下がりにまったり聴きたい曲集など、テーマを決めていろいろ作りたい気分です。



Fall Again [Demo Version] - マイケル・ジャクソン

おさわりOK!?なマダム・タッソーがお台場に

 マダム・タッソー東京 9月30日オープン 


精巧にかたどられた著名人の蝋人形を展示することで知られているマダム・タッソーが3ヶ月限定で東京・お台場にやってきます。マダム・タッソーでは作品に触れたり撮影することもOK! レディー・ガガ、ジョニー・デップ、ビヨンセ、マイケル・ジャクソンなどなど、スターと記念写真をとることもできるんです!


・・・たとえば こんなふうにね ん、本人どっちwww

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世界で活躍する日本人アーティスト、葉加瀬太郎、坂本龍一も展示されるそうです。
好評であれば3ヶ月間ではなく常設するという話もあるようなので、これはぜひとも行かねばっ!


■マダム・タッソー東京
期間:2011年9月30日~2012年1月4日
住所:東京都港区台場1-6-1 デックス東京ビーチアイランドモール3F
営業時間:11:00~21:00(最終入場 20:30)
入場料:大人500円 小人(中学生以下)300円 3歳以下 無料 ※オープン特別価格
問合せ先:03-3599-6500(電話ガイダンス)

Madame Tussauds is coming to Tokyo

MJのレーベルからデビューしたウェイド・ロブソンのその後(超短縮版w)

 ウェイド・ロブソン 9月17日生まれ 


マイケル・ジャクソンが設立したレーベル、MJJ Recordsよりヒップホップ・デュオQuoとしてデビューしたウェイド・ロブソン。ジャクソンズの曲「This Place Hotel(Heartbreak Hotel)」をサンプリングした「Quo Funk」ではマイケルもバックコーラスとして参加しています。 

(金髪の少年がウェイド・ロブソン)

Quo Quo - Funk 投稿者 Larolke


マイケルとオーストラリア公演で初対面したのは5歳のときでした。
マイケルを頼って渡米し幼い頃からダンサーとして活躍、Quoとしての活動後も振付師、ダンサー、プロデューサーとして現在も幅広く活躍中です。


マイケルが逝去してすぐのMTV VMAで、ジャネット・ジャクソンマイケルのバーチャル共演で話題になった「Scream」にウェイドもバックダンサーとして出演しています。



どこにいるのかよくわかりませんね 笑 
最後の決めポーズで一番右にいるのがウェイドのようです。 

この時もダンサー一人一人がマイケルへの思いを抱えていたのでしょうね。。

彼もまた柔和な微笑みのヴァイオリニスト(しかも男前)

ロック・プレリュードロック・プレリュード
(2009/03/25)
デイヴィッド・ギャレット

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 デイヴィッド・ギャレット 9月4日生まれ 


これまでアンドレ・リュウ、2Chellosとマイケル・ジャクソンの曲をカバーしたクラシックの音楽家を紹介してきましたが、今日のデイヴィッド・ギャレットも数年前からMJ曲はじめ、ジャンルを超えた選曲で(特にヨーロッパで)人気のあるヴァイオリニストです。
「THIS IS IT」でマイケルに認められた最後のギタリスト(なんて説明はもういらんか・・・)、オリアンティと共演した映像をご覧ください。


マイケル・ジャクソン・メドレー - デイヴィッド・ギャレットオリアンティ


いやぁ~ やっぱりマイケルの曲いいわぁ~(結局ソコかぁ~w)
いやいや、デイヴィッドの演奏も素敵です。
特にSmooth Criminalの疾走感がたまらないですよ~ やっぱりいい曲だわぁ~(・・・^^;)
彼はヴァイオリンの早弾きでギネスにも認定されてるんだそうです。なんか納得

以前、アンドレ・リュウ「微笑みのヴァイオリニスト」として紹介しましたが、デイヴィッドもまた柔和な微笑みで演奏する表情が印象的ですね。
客席近くで演奏したり、サービス精神が旺盛なところもなんとなくイメージがかぶっています。


Kashmir(レッド・ツェッペリンのカバー) - デイヴィッド・ギャレット


ただね、無造作に束ねた長髪に無精髭、ラフなシャツとジャケット、腰履きのパンツ(時にジーンズも)という崩したスタイルは、さすがのアンドレさんもやってなかったわ^^
ん~ でも、音楽もファッションも自由でいいじゃないですか。異文化交流や~(?)



davidgarrett4200.jpeg

学費を稼ぐため
モデル経験あり。。