カテゴリ:邦楽(グループ) の記事一覧

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GreeeeNのHIDE 歯科医師として検死に参加




今日はみどりの日ってことで、Green Dayにしようかと思いつつGreeeeNにしました。
【5/4 訂正】みどりの日って4/29じゃなくて5/4になったのね・・・。すみません(恥)。。

ご存知の方も多いでしょうが、メンバー4人とも歯科医師で福島県郡山市在住の覆面バンド。
震災を受けた後、リーダーHIDEの4月3日のブログによると「私も歯科医師として、検死に参加させて頂く事となりました。一日も早く、ご遺族にお会い出来るようにお手伝いさせて頂く所存でございます。避難所での歯科治療もお手伝いさせて頂く事になっておりますので、そちらも、頑張ります!」とのことで、被災地において時には辛く厳しいであろう活動をされてるんですね・・・。


僕らまだ旅の途中でまたこれから先も何十年
続いていけるような未来へ・・・っていう歌詞がいい!
キセキ / GReeeeN http://youtu.be/s_lcH_2nw-o

昨日より今日、今日より明日。一歩一歩歩いて行きましょう!^^
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Best Friend、そして未来へ





 玉城千春 4月17日生まれ 


Kiroroの曲はノスタルジックで大和魂のようなものを感じます。
日本人ならではのきめ細かな優しさや芯の強さがじんわりと心に染み入るのですよ。。
そして名曲は何年たってもいいから名曲なのだと感じさせてくれる数少ないアーティスト。


Kiroroの二人は同じ年に結婚、出産時期もほぼ同じで仲良いんだなぁww

Best Friend / Kiroro



現在はピアノ担当の金城綾乃が第三子妊娠中のため、玉城千春がチャリティーイベントなどでソロシンガーとして活躍しているようです。その温かな歌声が被災地にも届くといいのですが・・・。

未来へ / Kiroro



Kiroroという名はアイヌ語のKiroru(人間が踏み固めた広い路)とKiroro-an(強い・健やか・盛ん・大きい・かたくな)に由来しているそうです。名は体を表すと言いますが、いかにもKiroroらしいですね^^

マーシー(真島昌利)のうたの世界




 真島昌利 2月20日生まれ 


あ、、マーシーと言っても犯罪者じゃない方ね。。。
現クロマニヨンズのマーシーのことですw

今日はいつの時代のどの曲を取り上げて、お話を進めたらいいのだろうかとすごく迷いました。
でも、初めて出会ってハートを射抜かれた頃のがいいですかね・・・。


ブルーハーツの頃から活動を共にしてきた甲本ヒロトは、どちらかというと直情的でダイレクトにメッセージを伝えてくるタイプ。歌い方はおおらかで温かく、深く懐に入ってくる感じです。

マーシーのヴォーカルは押しつぶされそうなしゃがれ声で、やはり押しつぶされそうな心情を歌にのせていました。どことなく憂いを帯びていて、ほっとけなかったですねーww

二人のカラーがはっきりしていて、しかも調和がとれていて、ブルーハーツは今でも特別なバンドです。彼らに変わるグループはこの先出てこないのでは、とも思います。
たとえそれがクロマニヨンズでも・・・(ごめんなさいねー)。


ヴォーカリスト、ギタリストとして、また作曲家としてもいかんなく才能を発揮しているマーシーですが、何といっても好きなのはその詞の世界。
なんでこのフレーズが出てくるのかって不思議なほど、言葉の選び方も秀逸だなと思います。
ありきたりな言葉のチョイスではないから、心のどこかにひっかかってきます・・・。


えーと、、、
私の貧弱な言葉で汚すのもナンだし、とりあえず聴いて!ww


こんなもんじゃない / 真島昌利


太宰治が出てきたから言うわけじゃないけどw、彼は語彙も豊富だから本をよく読んでるのかなって思います。
音楽や文学だけじゃなくて、科学とか歴史とかいろんなことに興味持っていそう(イメージです)。


ラインを越えて / ザ・ブルーハーツ


あーっ、もうカッコいいわぁ~。。。(ヒロトもね、、)



来年50歳の少年ですw
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あの時みんな若かった





今日は成人の日ですね☆
新成人のみなさま、おめでとうございます!
今日の希望を胸に明るい未来を歩んでください^^

・・・というわけで、新成人となったみなさまが生まれた時代の邦楽を振り返ってみました。
このころはマイケルフィーバーも一段落し、私自身は洋楽→邦楽へと興味が移っていった時期です。この頃はバンドブームもあって個性豊かなグループが次々と誕生していました。
特に印象深かった曲を紹介したいと思います。



働く男(夢で逢えたら) / ユニコーン


ダウンタウン、ウッチャンナンチャン、清水ミチコ、野沢直子が出演していた伝説の
バラエティー番組「夢で逢えたら」のオープニング曲。番組も大好きでした~!



にちようび / ジッタリン・ジン


こういうPVがあったんだぁ~ 知りませんでした!(忘れてるだけ?)
ジッタリン・ジンは歌詞やメロディーの面白さや、表情なさげに演奏してる姿がどことなく
シュールで好きでした。この歌は特に好きでよく口ずさんでいました^^



Won't Be Long / バブルガムブラザーズ


この二人はもともとお笑いの人でしたが、この曲の時にはとにかくもうカッコよかったですね~
日本人でこのノリって当時はとても斬新でした!!
ファッションはまだ80年代風ですね。バブリーなかほりがしますw



思い出の九十九里浜 / Mi-Ke


ちょっとユニークなグループだったので、入れてみました。
サウンドやファッションは60年代頃を意識してます。古くて新しいという感覚ですね。
とてもキャッチーな曲なので、サビはやっぱり口ずさんじゃうw



あの時キミも
(そして私も)若かった・・・
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音楽で生きてく覚悟と自信

FUCK’N BESTFUCK’N BEST
アーティスト:RIZE
販売元:エピックレコードジャパン
発売日:2005-03-24
おすすめ度:3.5
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私がRIZEの曲で一番初めに聴いた曲が『MUSIC』です。
1stアルバムの最初に入っていた曲だからです。
当時は気に留めていませんでしたが、『MUSIC』というタイトルの曲を一曲目に持ってくるなんて、これから音楽業界でやっていこうという覚悟自信の表れだったのかな、なんて思います。
RIZEはデビューからスタイルを変えつつあるように思いますが、RIZEというといまだに、骨太で勢いのあるこの曲を私は思い浮かべます。


今日はJESEEの誕生日です。。。
私がこのブログを始めたのは彼の父、Charの誕生日でした^^

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