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ダイアナ・ロスの『Smile』と『Come Together』

Motown Meets the BeatlesMotown Meets the Beatles
アーティスト:Beatles
Universal I.S.(1995-08-08)
おすすめ度:4.0
販売元:Amazon.co.jp
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↑ちょっと珍しい(?)スティービー・ワンダーやマーヴィン・ゲイなど、モータウンのスターたちのビートルズカバー集。



今日は本当は昨日書ききれなかった『Smile』を好きな理由を書こうと思ってましたが、予定変更。。。
ダイアナ・ロスが1976年にリリースしたアルバム
『Love Hangover』
の中で同曲をカバーしていたことを初めて知ったので、聴いてみました。

『Smile』は多くの人に愛された曲だし、カバーも多数出ておりますが、ダイアナのは軽快でさわやかなイメージですね。
清涼感のある声だからかな・・・。
もっと陰りがあってもいいのにと、、ちょっと思ってしまいましたw

そこでふと思い出したのは、同じくダイアナ
(シュープリームス名義ですが)
『Come Together』


前々からビートルズの数ある楽曲の中から、何故マイケル『Come Together』を選んでカバーしたのか、少し不思議に思っていましたが、このダイアナのカバー曲の存在を知った時に、もしかしたらダイアナのこの曲を聴いた影響なのだろうか、と思いました。真相はもちろん私にはわかりません。
ただ単に『ムーンウォーカー』のストーリーの流れから、この曲がふさわしいと選曲されたと、考えるのが自然かもしれません。
でも憧れのダイアナが歌っていたから、ていう少年っぽい理由だとしたら・・・嫉妬しつつ、不覚にも萌えてしまってる私がいます。。。diana
ふぅ・・・。

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