スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Comment (-)

MJとフレディ・マーキュリー

さて。昨日の続きでフレディのソロ曲にふれていこうかと思ったのですが、正直ただ単にマイケルの話がしたかっただけです。
すみません。。。

フレディ・マーキュリー&マイケル・ジャクソン・・・一時期は親交を深め、共演まであと一歩というところまでこぎつけながら、とうとう二人のは叶うことがありませんでした。

二人の仲たがい(と言っていいのか?)の理由はわかりませんが、お互いビッグすぎた、あるいは個性的すぎたこと、時間的すれ違いや感情的すれ違い、いろいろな理由が複雑にからみ合ってしまったのかなぁ~と、あれこれ想像するばかりです。
もし実現していたら大変なことになってましたね。
でもだからこそすんなりと運命は動いてくれなかったのかも。。。

今は幸いにしてデモという形で存在はしていますが、「作品」という形で残らなかったのがなんとも残念です。
そして二人とももうこの世にはいないなんて、今も信じられませんね;;

名曲『There Must Be More To Life Than This』は、もともとマイケルとの共演用に作られたものなのか?
あまりにもマイケルを思わせる世界観が広がっているので、そうかもと思いました。
結局この曲はフレディのソロアルバムに収録されることに・・・。

人は弱く、世間は脆く、人生は儚い・・・でもよりよい道を歩いてゆかなくてはいけないんだという、強いメッセージを感じます。
『There Must Be More To Life Than This』


こちらはマイケルバージョン。ピアノはフレディ


こちらも共演叶わず;;
実現したのはミック・ジャガージャクソンズの共演でした。
ミックには申し訳ないのですが、フレディとの『State of Shock』がいいですね。


o0333044810411221903天国では仲良くね^^




↓ ↓ ↓ ポチッ
と、お願いします
にほんブログ村 音楽ブログ 洋楽へ

人気ブログランキングへ
関連記事
スポンサーサイト

管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。